令和8年度 実践事例 No.5

ごみについて考えよう!

環境保護のためにできることは

区分
7. 環境教育 区分番号 30 ニュースNo. 242
実施日
令和8年1月14日(金) 10:40~12:05
実施校
墨田区立第一寺島小学校 ひまわり学級(1年生~6年生 計16名)
講師
株式会社 ハチオウ 社員

① ごみってなぁに?
② ごみをそのままにしたらどうなるかな?
③ ごみの種類について
④ 実際に分別してみよう!

【児童の感想文から】

・すごくたのしかったです。またきてください。

・ごみをわけるのがたのしかったです。もえるごみともえないごみしかないとおもっていたからしらなかったです!おべんきょうたのしかったです。ありがとうございました。

・ごみのことをいろいろ学べてうれしかったです。おうちでも、もっとごみのことを学びたいです。

・ごみのわけかたがわかって、べんきょうになりました。ありがとうございました

・きのうはお時間をいただきありがとうございました。ゴミについて詳しく教えてくれたし、色んなことを学ばせていただきました。本当に嬉しかったです。

・僕は最初にゴミの分別をしたらあってなかったけど、最後には、わかりました。やっぱり、リサイクルが多いとわかりました。これをこれからのせいかつにいかしたいです。

【担当の先生から】

・児童向けに提示された資料が、興味を引くものであり、分かりやすかった。事前の打ち合わせが丁寧で、細かな点まで確認することができた。作業学習があり、児童が楽しく取り組めた。

【講師の方から】

・”楽しく学ぶ”をテーマに資料の作成を行いました。当日も作業を多めにし、子どもたちが自分で考えて、実際に行動できるように参加型の授業を行いました。最後に「とても勉強になりました。」と言われ、社員一同とても良い経験ができました。

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