体験型ダイバーシティ教育プログラム『スポ育®️』
道徳・保健・体育・総合
① 学校現場が抱える様々なニーズに対し、ブラインドサッカー教室を通して、視覚を遮断
して行うことで、子どもたちの心に気づき”や“変化”の種をまき、創造力を高める。
②“6つの学び”…・チームワークの大切さ、・コミュニケーションの重要性、・個性の尊重、
・チャレンジ精神の醸成、・ボランティア精神の育成、・障がい者への理解などについて
活動の中で学び、理解する。
小学生低学年 / 小学生高学年 / 中学生
協力:地域力支援部 スポーツ振興課
① 事前学習:体験学習を有意義にするために、競技や障がい者の生活について学ぶ。
② 体験学習:実技プログラムの体験と選手との交流で、障がいやコミュニケーションについ
て理解する。
③ 事後学習:テキストに沿って体験学習を振り返る。
分類・番号: 10-56 /ニュースNo: 458
出前授業申込書 に記入の上、
「学校支援ネットワーク本部」までお申し込みください。
詳細は、日本ブラインドサッカー協会の方と学校担当者の方で打ち合わせてください。
他自治体等においても同様の教室を行っている関係で、日程の調整が難しい場合が
ありますので、なるべくお早めにご相談ください。
授業PDF