おすすめの授業
災害時に自分で考えて行動できる力を育てよう!
HIRAQは、用意された災害発生時のストーリーをもとに参加者が3つの問いに答えながら進める防災教育です。 正解が一つでない状況についてグループで話しあい、ヒントやMAPの情報をもとにベストな判断を考えます。
ハローワーク出張キャリア教室 ―Job tagで見つける私の未来―
①自分の興味・関心、得意なこと、価値観を知り、将来への主体的な関心の向上や学習意欲の向上につなげる ②多様な仕事の世界があり、それぞれが社会を支えていることを知り、職業に対する固定観念を減らし、将来の選択肢を広げる ③将来の進路を考え、目標を持った進路選択・学び続ける姿勢を身につける。
探究のプロセスを体験しながら、探究のスキルをトレーニング
建設会社が実際に手がけた、リアルなまち・社会づくりのプロジェクトを題材に、未来の社会について考えながら、「課題の設定」「情報収集」「整理・分析」「まとめ・表現」といった探究学習に 必要なスキルを、イメージマップやXチャート、表などの思考ツールを活用した個人ワークやグループワークを通して、探究の進め方を実践的に学ぶことができるプログラムです。 ー経済産業省 第12回 キャリア教育アワード 経済産業大臣賞(大賞)受賞
≪みらいチャレンジEXPO≫ 多様な業界(企業・団体10社)から見つける「未来」へのチャレンジ
① 持続可能な未来に向けた大切なキーワード(脱炭素、サーキュラーエコノミー、グリーンインフラ、食品ロス等)と、その具体例となる企業・団体の取組を知る。 ② 未来に向け、自分はどんなことを大切にしたいか、自分なりの考えをもつことができる。 ③ 未来創造を自分事として捉え、互いの思いや考えを共有しようとする。
SNSの正しい使い方と、発信を仕事にするということ
映像と言葉の「表現ルール」 〜親の「あるある不安」を解消!〜 「お友達の顔が映り込んでいる」「好きな曲を勝手にBGMに使っちゃった!」といった、家庭や学校で起こりがちなヒヤッとする事例をもとに、プライバシー保護や著作権、相手を傷つけないテロップ表現の境界線をプロが優しく指導します。
友だちの話を聞く体験授業
児童・生徒同士のコミュニケーションのすれ違いや、人間関係の悩みが多様化しています。「友だちの気持ちがわからない」、「本音で話せる関係が築きにくい」という声を聞くことも少なくありません。 こうした課題に対応します。授業を通して互いを尊重し合える学級風土づくりをサポートします。
道路の下のひみつ発見!~みんなの生活を支える仕事~
① 道路の下に広がるライフラインの仕組みを知り、私たちの暮らしがさまざまな仕事によって支えられていることを学ぶ。 ②ライフラインに関わるさまざまな職業や企業の役割を知る。 ③エッセンシャルワーカーの重要性について考える。
ホームタウン・スポーツチーム育成事業
①ハンドボール競技を通して、体力を養いスポーツの楽しさを味わう。 ②ルールを守ること、自制心や協力心、チームワークの大切さなどを身につける。 ③地元にトップチームがあることを誇りに思い、地元への愛着を育む。
パイロット使用済みペンリサイクルプログラムから「身近な筆記具でSDGsを学ぶ!」
① 身近な筆記具でプラスチックのリサイクルを学びます。 ② 使用済み筆記具を解体し、リサイクル工程の異物除去・分解・比重分離を実体験します。 ③環境に優しい筆記具を自分で組立て、マイペンを作り環境配慮について学びます。
絵と音楽で表そう! 〜 ヴァイオリン演奏と共に 〜
① 言葉にしにくい気持ちを、絵と音楽で表現することで、自分の想い・感じ方に気づく。 ② クラスメートの作品を見て・聴いて、自分とは違う表現や感じ方があることに気づき、お互いの違いを自然に受け入れられるようになる。 ③ 表現に上手い・下手はなく、一人ひとりの違いこそが大事であることを学ぶ。
「計算トランプで楽しみながら計算力アップ!!」
① トランプを使って楽しみながら計算力をつける。 ② 友達や家族と遊びながら、計算力、家族力、人間関係作りの力を育てる。 ③ 計算力を高め、自信を持つことで算数力を高める。
認知症サポーター養成講座 「“認知症”って何だろう?」
① 認知症はだれもがなりうるものであり、多くの人にとって身近なものであることを理解する。また、家族や地域社会の一員として、自分たちにできることは何かを 考え、行動につなげることが、認知症の人やその家族と共に生活するために大切であることを学ぶ。 ② 介護・福祉教育を通し、人権意識の向上を図る。